日本の医療者との連携、臨床研究会ーナラティヴ・アプローチ

 

IMG_3340私、明石郁生は、マセソン医師の治療を受けて17年が経ちました。現在は臨床心理士として、開業し心理セラピー、グループサイコセラピーを実践しています。同時に、アトピーアソシエイションの活動を行っております。

現在は、少数の皮膚科医、内科医と共同臨床関係にあります。

マセソン医師の治療後の患者さんへの
・イミュノセラピー、アレルギー治療のメンテナンス注射
・必要に応じた皮膚検査、内科検査
お受けいただける医師との連携を希望しております。

こちらの論文をご一読いただいて、まずは、日本のアトピー医療へのオルタネイティヴな視点の小規模なミーティングを創っていきたいと思っております。

論文:アトピー患者への心理臨床の取り組みーアトピーアソシエイション・ジャパンの試みの報告ーFamily Child Therapy No.7 Oct.2013

医師、医療関係者からのご連絡をお待ちしております。また、大学、大学院等での講座、「アトピー患者への心理臨床の取り組み、日米共同臨床研究、ナラティヴアプローチ」のご依頼をお待ちしております。

臨床心理士 明石郁生

*論文、資料等をPDFファイルで用意しております。メールにてお申し付けください。